自分の調子が悪い時くらい、自分に甘くしてもいいと思う


そのまんま。
自分の調子が悪い時くらい、甘くしてもいいと思う。
「よく頑張ってます。ご褒美です♡」って、
ゴディバのチョコレートを買って食べるとかしてもいいと思う。

体調が悪いなら、とことん休んでいいと思う。
(もちろん病院に行ってお薬を貰うのも大切です。自己判断の放置が一番良くない!笑)

まあ、病院に行って何にもなかったら無駄!って思うかもしれないけど、後々放置して辛い思いするならって考えたら安いと思ってます。

でも、そういう調子が悪い時こそ自分に優しくしましょ!
体調が悪いなら身体に優しいものを食べる、ただ単に身体が疲れたって思うなら美味しいものを食べる。

え?体調が悪いときに身体に優しいものを食べるのは当たり前?
うん。当たり前だけど書きたかったから書いた。
その方が分かりやすいかなーって。



育児もお仕事も代わりがいないから休めないっていう時もあると思う。
でも、なんとかなるなら休んで一息ついて休んで次の日から頑張りましょ。
ダメなところもあっていいと思うんだよね、人間だし。



なーんてことを最近思う平成最後の夏。

人生って、きっと正解のない方程式




人生って、きっと正解のない方程式だと思う。
もちろん、法律に違反しない範囲・道徳的に見て許されるであろう
っていう感じである程度の条件は付くけれど。

死ぬまで独身でも、結婚して子どもを産むことができるけれど
子どもを産まないことを選択することも、きっと正解なんてない。

一番大事なのは、ふと最期を想像して「後悔はない」って
自信をもって言える選択だったかってところなんだと思う。

最近、よく言われている「自分の人生を満たす」って
「いま何を食べるか」っていう小さな選択を叶えてあげることも
「自分の人生を満たす」ことに繋がっていると思う。




なーんてことをふと思い出したので、
こうやって短い文章だけれども更新してみた。

ただ単につらつらとB'zの魅力について語る


ライブが終わって一週間が経過しても、筋肉痛でつらいです。

でも、ノリで愛媛公演にチケットが取れたら行こうかな
って思っているあたりとても怖いって思っているこの頃。

話がそれちゃうから、さっそく本題に入ろうかなと。
コンテンツ会議のタグに投稿してみたいから、
これを書いているだけなんだけれどね。笑

たぶんB'zってなんやって言う人もいると思うので、
簡単に説明すると日本を代表するロックバンドです。
ちなみに、ビ(↑)-ズって発音するらしい。
らしいっていうのは、そこまでこだわりがないから。
(そう言ってもCMでビ(↑)-ズって発音していると
ああ発売中なんだ、活動中なんだって興奮する)

メンバーは、稲葉浩志さんと松本孝弘さんの二人です。
ライブでキーボード弾いたり、ドラム叩いている人たちは
サポートメンバーなんだけれどほぼ固定されているこの頃。

今年はデビュー30周年ってことで、色々と気合入ってます。
有楽町で展示会をやったり、企業コラボのグッズ販売したり
なんだかんだでお祭り騒ぎな気がします。

そんな彼らの魅力って何だろう。
って考えてはみるものの、魅力って何だろう。
もう10年以上は聴いているのに、
よくわからないのが一個人の感想。

ひねり出して考えてみるけれど、
結局稲葉浩志さんが書いた詞と松本孝弘さんが書いた曲が
合わさったら最高なんだということが結論。

30年も活動していたら、一曲くらいは聴いたことがある気がする
そういった曲が何曲もあったりするのが凄いなあ。

タイアップが付いていない・アルバム曲の
「いつかのメリークリスマス」がわかりやすい例なのかな。

この曲が入っているアルバムは、FRIENDSっていうアルバムに
入っています。でも、この曲アルバム1枚がドラマみたいになっていて
簡単に言ってしまえば失恋しちゃうんです。結構暗い。
そんなアルバムでも、一曲だけ知っているっていうのが凄いよね。



あとは、盛り上がる曲でもよく聴いたら歌詞がすごくよくて
励ましてくれたり、寄り添ってくれたりそんな歌詞と曲が合わさる
B'zってすごいよねって書いている人もいたけれど納得した。

言語がするのが難しいの。私の場合。
いままで感覚で生きてきて、テレビ見ていたら「衝動」が
聞えてきて、ナニコレ好き!!ってなって今に至ります。

見た目の魅力でも、たぶんあまり言語化できない。
ステージでキラキラしていて、降りたらもう50代のおじさんなのに
とってもかっこいい。どこがかっこいいのか言語化できない。


言語化できるのは、笑顔が素敵ということだけです。


これからも、ずっとずっと好き。

おわり

月末までYouTubeでLIVE映像を公開しています。
詳細はこちらを見てください。